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montesa 4RT用増設タンクシート 2012カラーモデル入手

ユーロが安いと聞きまして、正月に注文

製造元のイタリア人のいい加減な仕事ぶりのおかげで、まんま1カ月遅れでようやく入手しました。

注文したのは、今使ってる前カラーのモデルでしたが、タイミング良く新型への切替時に注文したようで、絶好のタイミングで入手することができました! ラッキー!!

ということで、比較比較


あたりまえですが、カラーの変更ということで、サイズや仕様は全く同じです


黒・白・赤ラインの3色カラーから、シンプルに赤黒のツートンカラーになりました。

前モデルは白部分がビニール素材だったのですが、今回の赤部分は、黒のシートと同一素材の合成皮革になります。(写真わかるかな?)


HM(フューチャーモータース)のゴム製ロゴ
乗車時にブーツが当たらないかしら?

見た目の高級感は向上していますね


では、シルバーフレームのmontesa cota 4RTに装着してみましょう!


本来は最新型のブラックフレームのcotaに合わせたカラーリングだと思いますが
前後が赤フェンダーなので、この組み合わせもアリですね


ブーツと擦れるはずのこの部分 ビニールだとこすれ傷だけで、遠目に見たらよくわからないのですが、このシート素材だとどうなんでしょう?




いかがでしょうか?

ブラックフレームの最新型については、下記のコラ画像でイメージして下さいませ。


コラ画像


オリジナル画像


増設タンクシートについてのレポートは
の記事を併せてご覧ください



ところで、この工具箱良さそうじゃないですか?
私、マンションぐらしなんでバイク置き場まで工具+パーツ運ぶの重たいんですよ〜




までメール下さい。

増設タンクシート 2012モデル?

ブログもっと更新頻度を上げたいものですが、何か本当に忙しくて週一がやっとの状態です。

ネタは3本ほどあるんですが、どれもちと重たい・・・
暇が欲しいものですが、日中は練習したいし・・・ ねぇ

ということで、今日はネタでもなんでもないのですが、前回のブログの最後に、輸入代行の話を掲載していました。

そして、欲しいという方がいましたので、イギリスのサイトにアクセスすると、「商品がありません」の表示・・・!!


え〜 9月末にはあったのに何でなん?
誰か買い占めでもした?
もしくは絶妙なタイミングで最後の数台だったの??

拙い英文メールを送って入手できないのか確認

いつもは直ぐに返事帰ってくるのにイギリスからは音沙汰なし・・・

あ〜あ

他サイトも検索したけど存在せず

もう入手できないのかぁ〜 残念


一晩開けたら、返事来てました
気を使ってくれているのか、私にもわかる簡単な文章

-----------------------------------------------------------
Hi

HM are changing the design for 2012 to launch at the Milan show in November
- so at the moment we have a 3-4 week (approx) delay.
-----------------------------------------------------------

ってなわけで、11月のミラノショーが、今からとっても楽しみです♪

デザイン変更だから形は変更ないのかな?
値段は維持するか安くなって欲しいなぁ〜


今日のオススメは防水バッグ

今週の練習も大雨に遭遇し、カッパ着てたのにバッグの中の着替えがしっとり・・・
携帯・デジカメも湿気でピンチ!

まじで自分が欲しいです。


最強のマウンテントライアルバイクに変身!増設タンクシート(アフターレポート)



もう一週間経ったのか・・・ 早い!早過ぎるなぁ〜

前回のレポートは気合入った分、アクセス数や反応も過去最高で、苦労した甲斐があったというものです。皆様ありがとうございます。

一つ前回で、今回のタンクの最大のメリットを伝え損ねていました。
皆さんも御存知の通り、セルフスタンドでは携帯ガソリンタンクへの給油が禁止されていますよね

このタンクは、セルフスタンドで案内されている「携行缶への給油・自走しない車両への給油」の双方に該当しないので、普通に給油できます。(携行缶違うし、自走するし)

今まで携行缶への給油は、普通のスタンドで頼むか、給油ポンプで自分でガソリンタンクから給油していましたので、負担が軽減されます。

自分の好きなタイミングでどこでも給油できる・・・ 普通のことなんですけど実にありがたい♪


てなわけで、本日のお題


■2週間後に出た問題点

(1)増設タンクシートが外れる

二週間と言わず、先のビデオ撮りでステアを何度か越えていたら、お尻にタンクシートの突き上げが・・・!?
やはり、後ろ2点特殊ボルトで引くだけの簡単装着は、数回の上方向のショックで簡単に外れてくるようです。(金具の開口部分が大きく、この特殊ボルトの押さえ込みだけで装着されています)

また、この特殊ボルトを緩んで落としたら、同じ物の入手は不可能と思われますので、普通にフェンダー装着のボルト&ワッシャでしっかり固定することにしました。

これで、大シャンプにチャレンジしても大丈夫なはず!?


(2)シート生地固定のホッチキスの頭が、シートに擦れる

前回の写真撮影時に気にしてたのですが、ホッチキスの頭(金属)が剥き出しなんです。

まぁリアフェンダーボロいので状況確認のため(面倒なので)そのまま装着し乗り回していました。案の定ホッチキスの金属部分は上下振動や乗車時の体重の荷重のおかげで、擦り傷だらけになりました(あぁ〜)


あと、シート部分も間に入った砂等で、シートへの荷重のおかげで擦り傷が・・・(あああぁぁ〜)

このホッチキスの金属部分にガムテープを貼るだけでも良さそうなのですが、今回ホットボンドで保護することにしました。

見た目の仕上げはちょっとイマイチなんですが、その後の状態では傷は発生していないようです。

以上の不具合は、致命的ではありませんが、そんなところですかね


気にしてたブーツのこすれ傷がタンクシートに付かないか気にしてましたが、現在の所 走行100kmぐらい(オフ走行10kmぐらい)では、特に目立つ傷の発生は無さそうですね

優秀・優秀



■自動給油装置にチャレンジ 

入手直後からツイッターの反響で、給油自動化できないかとの反応がありました。
自分的には、ノーマルタンクの航続距離がおよそ60km(30km/Lと仮定して)あるのでその間に休憩して補給すればいいと考えていましたが、普通のオフ系ライダーの方の考えでは無給油100kmは当たり前のようですね


ショーモデルが、ノーマルタンクと増設タンクのホースを直結して、自動給油装置の可能性を示していました。ポンプ何処にあるのかなぁ〜ガソリンキャップ内蔵?

ツイッターで頂いた情報では、燃料供給時に発生するタンク内の負圧により、増設タンクシートから給油してるんじゃない?とのこと

ガソリン発電機でその給油方法はテストされており、簡単な構造で直ぐできそうなのでやっちゃいました!

電動ドライバードリルで、直径7mmの穴を チュン!(タンク柔っ!)

9mmのホースを挿入し、タンク底手前になるよう調整します。
(一応全量供給すると、ガス欠時に対応できないのでリザーブ分浮かしています)

ホースを接続し、スタンバイOK


では、エンジン始動!

・・・・・?

アイドリングぐらいでは負圧たらないのかなぁ〜


では練習に向かうため、公道走行〜

時速60km・・・・ 透明チューブに一向に流れなし・・・!?


信号停車時に、増設タンクのガソリンホースから息を吹きこんでみる
ガソリンが給油された!

設計に問題はなさそう


増設タンク内のガソリン不足?(500ccぐらいしかなかった)

ガソリンスタンドで満タン給油


ううむ 反応ないなぁ〜  よもや失敗?

ネタになったとはいえ痛いなぁ〜


勝手な想像をするに、標準タンクもしくは増設タンクシートの何処からかエアーを吸い込んでいるため、負圧が十分掛からないのかなと想像します。

ガソリンを低いところから汲み上げるので、少しパワーが必要かもしれません。


やはり、燃料ポンプ必要なんでしょうね
常時循環式にするか、残量センサーが必要とか、荷が重いなぁ〜
手動ポンプで停車時にポコポコ?

ちょっと実現性が低いです。


■ホースレス加工

で、元通りに戻すと、やはり気になる 標準タンクと増設タンクシートの2本のホース・・・

あぁ

シンプルにしたい!!

増設タンクシートは、ガソリンの揮発成分によるタンク内の圧力を逃がすだけなので
今回開けた穴に、ワンウェイバルブを挿入しました(増設タンクシート標準付属)
で、ガソリンキャップはタイヤバルブキャップを接着固定して、10分に満たない作業で終了!

やっぱシンプルなのはいいなぁ〜

ノーマルタンクのホース何とかしなきゃ・・・


<で、その1週間後>

ワンウェイバルブは中に球が入っていて、転倒時に球が穴を塞ぐ簡単な構造
で、その球が動くタイムラグと、少し斜めになったぐらいでは球が塞がないことにより、ガソリンのちょい漏れが多発! タンクシートの満タン給油時に洒落にならない状態になったため、使用中止、結局開けた穴をボルトで穴を塞ぎました・・・

難しいなぁ〜


増設タンクシートのガソリンキャップは、少し小細工して小さな穴を開け、タンク内の圧を逃がすように加工しました。

これでOK!?


アフターレポートは、以上です。
たぶん、これ以上の問題点(ネタ)は無いものと思いますが、継続して使用してみます。




お!携行缶が半額だ!

最強のマウンテントライアルバイクに変身!増設タンクシート(インプレ)

■早速装着! 

荷物開封リアルタイムツイートして、ちょっとばかりTLが賑わった

夜22時過ぎてたので、マシンに付けるつもりはなかったのだけど、ふと考えたら
フロント金具つけてリアのボルトを締めるだけ・・・・

なんだ5分も掛からんじゃん

夜中にデジ1持ちだして、深夜の撮影会・・・ 撮影に30分掛かった・・・

でもまぁ、初代赤ベースのcota4RTに、幸か不幸かこのシンプルなデザインは
マッチしてますねぇ〜

シート高は普通に50cc〜125ccのトレールマシンっぽいですが、幅が狭いので
身長169cm、股下が短いおいらでもベタ足でしたね

火曜日でしたが、ワクワクして週末を待ちました。


■写真/動画撮影とファーストインプレ 

やって来ました土日の週末

金曜日終電の忙しさで土曜出勤命令にビクビクしてましたが、何とか月曜日に延期して休みを確保!

デジ1とポケットムービーを持ちだして撮影会です!

海の見える公園に来ました
家族連れの冷たい視線を微かに感じつつ、撮影開始


9月下旬少し暑いぐらいの夕方
海も空も青くて綺麗です  

マシンのリアホイールは汚い・・・ すんません


ボテッとしがちな増設タンクシートですが、3層に別れたラインで巧みに処理しています。今気がついたのですが上の赤ラインは、フレーム前方の補強フレームの延長からリアシートTOPに向けて引かれていますね。

前方に傾斜した、やや戦闘的?なイメージです。

ノーマルタンクをカーボンブラックにしているので、シートTOPのブラック色とマッチしています。


フレームサイドにシュラウドでもあったら、ED/MXレーサーフィーリングですね
まぁ そんなのは求めていませんが・・・


上に向かってフレーム幅から徐々に狭くなっているシート
シートの硬さも適度に固く、ややおしりに食い込み加減ですが、悪く無いと思います。


右サイド

やっぱ増設タンク側のホース邪魔ですね
ただの圧力抜きなんだから、ちょっと加工しちゃおう


スタンディング乗車時にはこんな感じです。


では、身長168cm、体重71kg ちょいメタな私めがモデルに・・・(いらんわ!)


足の短い'60sの私、スーニーカー履きでもべったりな足つき
(背中汗かいてます)


普通にスタンディングしてもひざ上は余裕ありです。
足を付かなければトライアルライディングの影響は少ないと思います。


シッティング時でもリアブレーキは割と普通に踏めます。


ちょっとターンっぽいアクションをしてみました。
シートに内股を当てて、安定したターンができそうな気がします。


アップします。

今風の前後に長いシート シッティングポジションが広いです。

後ろの簡易取り付けボルトが少し出っ張っています。
(シッティング時には影響なし)


この写真が一番カッコイイかも

スマートでコンパクトなのがおわかりになりますか?


後ろのボルトは手で引っ張り出すことができ、工具なしでも増設タンクを簡単に取り外せます。


取り付けるときはこんな感じで斜め後ろからボルトに差し込む感じで間に挟み込みます。


前方の金具。


タンク側には棒があります。これを引っ掛けるわけですね


またまた本体の写真 無駄のないシンプルデザイン
ちょっとシンプルすぎでもありますが・・・

カラー部分はビニール素材です。
一部HMマークの当たりがブーツに当たりますが、それほどこすれ傷は目立たないようです。


腹回りです。

全周をぐるりとホッチキスの針がシート生地を固定しています。


跳ね馬のポーズです。(あんまり意味なし)


給油口部分の拡大


給油キャップを外してみました。


シート生地を確認できますでしょうか?


ホッチキスでしっかり固定しています。しかし頭の金属部分がフェンダーやタンクに当たります。傷がつきそう・・・


まずは低いコンクリステアでトライアル性能が劣化しないことを確認
まぁ 足つかなければ高いシート高はほぼ無問題ですね



次にターン性能を確認
シートがあるので、足で押さえることができますね
ただ左ターンで抑えこむとエキパイに足があたって熱い思いするかも
過度の前座りと押さえ込みには要注意ですね



ウイリー性能
メッチャ下手くそなんでお恥ずかしい限りですが、数回の練習で少しコツを掴みました。やや後ろに座って、クラッチをポン繋ぎ、たったそれだけでふわっとフロントが浮きます前後のバランスを取るだけなので、スタンディングウイリーよりメッチャ楽に思いました。(ブレーキも踏みやすいし疲れなさそう)

■猪名川サーキットまで60kmツーリング

やっぱ本命はツーリング性能でしょ
次の日曜日、猪名川サーキットでGATTIスクールがあるので、連絡を取って行くことにした。

今までも、ツーリングの時には、あのシート?に座って移動してたのですが、ポジションが窮屈で、もちろんクッションなどあるわけでも無いのでおしりが直ぐに痛くなります。リアブレーキも踏めないので、座ったり立ったり忙しい・・・

まともなシートがあるお陰で、すんごい楽ですね
行ってしまえば普通のオートバイ

どんだけトライアル車って普通じゃないねんww  って思います。

そして、家を出て早々に給油することにしました。

■増設タンクへの給油

増設タンクの給油口はとっても小さい・・・ 直径3cmぐらい
ガソリンの給油ノズルを突っ込むと、ほとんど余裕がありません。
従って、かなりゆっくり入れないと直ぐ吹きこぼれます。
口を斜めにして10cc/秒ぐらいがいいのかな?


当初漏斗が居るかとも思いましたが、まぁ慣れの問題で解決しそうです


■増設タンクからはじめての給油

稲川サーキットまで60km、燃費30km/Lで計算するとわずかに足らないのですが
一応無給油で到着しました!

現地で走る分ないので、早速給油
必要と思われた漏斗は無いので、直接給油

果たして、無事に給油できるか


で、見ての通り小さい給油口がこの際に威力を発揮し、また給油口以外にエアーを吸う所が無いので、案外ゆっくりと、大きなノーマル給油口に注ぐことが可能でした。
タンクに沿ったカーブもミソですよね。

でもまぁ、最初と最後には神経を使っても少々こぼしてしまうので、気になる人がウエスが必要でしょうね

よく考えた上での設計なのかしら??

■猪名川サーキットのコースを走ってみた

石ごろごろの移動コースを走って見ました。もちろん無問題
タンクを付けた重量増は全く気にならないですね

■コンペタンクマシンに装着

MITANIモータースポーツ様に頼んでFuture125のフラットコンペタンク仕様のマシンに装着して見ました。

乗車時には、増設タンクとの隙間が大きくなって気になりますが、マシンをサイドから見て、それほど悪くない感じですね

増設タンクに2.3Lも入るのなら、あるいはフラットタンクにしても、山で練習して一回給油して練習して、それから残りのガソリンで帰ってこれそう・・・

夢の将来計画ですね。 いいなぁ〜 フラットタンク カッコイイもんなぁ〜

■タンク容量は1.98L え?

帰宅時に空っぽになった増設タンクに給油しました。(行きの給油時には測りそこねた)
こぼさないように気をつけて、チョロチョロと・・・・
はい満タン、ストップ!

結果はまさかのカタログスペックダウン
Webでは、2.5L 届いた説明書には2.3Lの記載があったのに

い、1.98L!? そんなのおかしいやろ


確か生産国がイタリアだったと聞いたけど、ありえへんやろ〜

でも、ノーマルタンクが1.9Lちょいなので、増設タンクからの給油時に何も考えずに全量投了で済むと善意の解釈をすることにしたが・・・・ 誤差多すぎですな


■土のトライアルライディング 



土手のステアケースを攻めて見ました。問題なし



ターンとかは、タンク外してもクリーン出来なかったので同じですね
気持ちリア振りはしにくかったかな?



とまぁ こんな感じで何のかんの言いながら、練習場までの移動が楽になったのとガソリンの心配がゼロになったので、気に入って使っています。


【次回更新告知】 
 2週間後に出た問題点
 自動給油装置にチャレンジ 
 ホースレス加工


最強のマウンテントライアルバイクに変身!増設タンクシート(プロローグ)

 
■モンテッサの最大の弱点は小さなタンク 

オーナーの人は御存知の通り、この4ストマシンはスタンドでオイルの混合の必要がなく、またバランサーも無いのに、低振動で、定速走行でも安定した燃焼が持続するため、最高のツーリングマシンです。

小さいタンク(容量1.9L)による航続距離の短さと、タイヤの消耗!この2点が解決されれば、他のバイクは一切いらないと言ってもいいぐらい

タンクが小さくても、予備コックあればまだいきなりガス欠にならないのですが、ちょっと給油のタイミングを誤ると、スタンドから遠く離れた場所で立ち往生
オーナーになって半年、ガス欠になったこと5回、うち2回は携帯タンクもなくおよそ5km以上スタンドを求めて押し歩いたことがありました。

もっと大きなタンクが欲しい・・・でも、予備コックなければ結局一緒・・・

仕方なくロングツーリング(山行き)の場合は、1Lと0.5Lのタンクをバックに詰め込んで重たい目をして行くことに・・・


■そしてネットで発見

だいぶ昔、あんまりRTL-F/cota4RTに興味無かった時代に、記憶の彼方に増設タンクシートを見た記憶が・・・

画像検索〜 あったあった

ほー 少し大きめですねぇ
マシンがずんぐりむっくりした感じになる

そしてショーモデルも見た
タンクホースが連結されているのは何だろう・・・ 自動給油?


つぶやいてみたら、このタンクのことを知っているフォロワー様から、オンラインショップサイトを教えてもらった

ほう、イギリスで売ってるのか
デザインは今一つだなぁ〜
ポンドも一刻よりは、ずいぶん安くなってるなぁ〜


馴染みのトライアルショップに相談すると、その値段では送料と税金をプラスすると倍ぐらいするだろうねぇ〜との話

倍ねぇ〜 今金無いからなぁ〜 年末考えるか


■勢いで注文

7月頃より空前のドル安
丁度そのころ始めたオークションでの個人輸入

逝くしか無いでしょう〜 後先考えずに、ショップへ片言英文メール
そして返事はすぐ帰ってきた

送料◯◯◯ポンド

げ!やっぱり高い!商品でかいからなぁ〜、保険も掛かってるし

でも、深夜で判断力を欠いた状態で、気がつくとボタンをクリックしてました。

■注文したけど商品来ない(泣 

7月末に商品を注文

順調に考えて、盆前に来るかなぁ〜、盆にツーリングできたらいいなぁと思いながら
音沙汰なし・・・

メールしたら、送ったとのこと

え? 船便なのかしら?


8月末に再びメール、そしたら、こっちの郵便番号不明で荷物帰ってきたとのこと
日本に出すのが初めてなので勝手がわからなかったのこと

そんなん、オーダーの時一言も言わずにOKOKって あんた・・・
しかも、海外決済口座を確認したら、引き落とし済み・・・・

ちゃっかりしてるなぁ〜
詐欺られたわけじゃないけど、納得行かず、キャンセルのメール


直ぐに、UPSで直ぐに送るからキャンセルしないでくれとの返事・・・・
(最初からそうしろってんだよ〜)

■荷物キター

そして9月の中旬、2週間立たずに大きな荷物が届きました・・・
はぁ やっと来ましたか・・・ 脱力感とワクワク感の入り混じった感情





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